その瞬間を、見逃さない。伸ばしていく。

湘南ゼミナール 公立中高一貫コース 相模大野

塾について

公立中高一貫コースとは

小学5・6年生を対象とした神奈川県の公立中高一貫校受検対策コースです。全国でも最難関レベルの南附中をはじめ、サイフロ附属中・相模原中等・平塚中等・川崎附中の受検に向けた適性検査対策を行います。

将来の選択肢を増やす

公立中高一貫校を目指す意味

公立中高一貫校の受検(※)は、新たな「12歳の選択肢」として、非常に人気があります。私立中学に比べ安い学費で中高一貫教育を受けられることに、大きなメリットを感じている方が多いからです。※公立中高一貫校では適性検査が実施されるので、「受験」ではなく「受検」と表記します。

公立中高一貫校受検の実情

神奈川県内の公立中高一貫校5校は非常に人気があり、平均倍率は5.6倍(2019年度実質倍率)となっています。学校ごとに特色ある適性検査が課され、さらに作文や面接、グループ活動といった選抜方法も行われています。勉強をすれば誰でも合格できるという保証はなく、志望校に対応した適切な対策をする必要があります。

こんな指導をしています

選択肢を広げる基礎づくり

公立中高一貫校受検でも求められる学力の根幹は同じです。思考力や読解力の向上と算数・国語の基礎学力の徹底を図ります。

志望校に合格するための専用授業

学校ごとの特色ある適性検査や、作文、面接、グループ活動といった選抜方法に対応するために湘南ゼミナール公立中高一貫コースでは志望校別の対策授業を実施しております。

合格者総数No.1

2020年度入試で湘南ゼミナールが横浜市内公立中高一貫校合格者総数各塾中No.1に。

- 南附中 35名 - サイフロ附属中(YSFJH)30名 - 川崎附中 12名 - 相模原中等 13名 - 平塚中等 6名 - 東葛飾中(千葉県)2名※2月17日(月)12:00現在 ※公立中高一貫校の合格発表後に合格辞退をさせる指導はしておりません。 ※合格実績は公益社団法人全国学習塾協会が定める基準に従って集計しております。テスト生や講習生は含めていません。 ※横浜市内の公立中高一貫校は、南附中、サイフロ附属中の2校を指します。

オンライン授業

しょうぜみアットホーム

学習塾・進学塾の湘南ゼミナールでは、ご希望の方を対象に自宅での映像視聴による学習も提供しております。これによりご自宅にいながら各コースの授業を教室での授業と同じ時間数分、ご受講いただくことが可能となっております。 また、宿題や小テストも教室での授業と同じように実施! 電話による進捗の確認や勉強の相談・質問も講師が生徒一人ずつお電話してフォローしておりますので、ご家庭ではお子さまの頑張っている姿をしっかりお褒めいただくだけで大丈夫です。

1ヵ月体験授業受付中

湘南ゼミナールでは、高まる公立中高一貫校受検のニーズにお応えするために、小学5年生・小学6年生を対象とした公立中高一貫コースを開講しています。興味のある方が実際の授業にご参加いただける機会として、『1ヵ月体験』をご用意しています。1ヵ月体験授業をご希望される方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。体験授業でみなさまにお会いできるのを、楽しみにしています!

安全対策

School Manager

お子さまの入退室状況を確実にお知らせできる「School Manager」を採用しています。スマホの専用アプリケーションもしくはPCブラウザ操作にて、「欠席・遅刻」に関する教室へのご連絡を送信していただくことも可能です。災害時の緊急連絡や、情報提供にも活用し、安心・安全な通塾を実現しています。 また避難場所の確認や避難訓練なども定期的におこなっています。

クーリングオフ

正式入会でも、8日間のクーリングオフが可能。 入塾や体験授業に際して、塾との適性を十分にご検討いただけるように設定しています。

ホワイトボードを活用

チョークの粉塵が呼吸器に及ぼす影響を考え、湘南ゼミナールでは、黒板・チョークを使用せず、全教室でホワイトボードによる授業を継続しています。

コロナ対策

コロナ対策に関しては、湘南ゼミナール全体で産業医監修のもと、以下の対応を行っております。 ◯当塾全スタッフは検温による体調管理を行い、うがい・手洗いを励行いたします。 ◯当塾全スタッフは授業や面談含め、勤務中はマスクを着用いたします。 ◯授業ごとに換気を行います。換気による暖気・冷気の流入のため、エアコン設備の温度設定の変更や、風量を強める場合がございます。上着を別途ご持参いただくなどご協力をお願いいたします。 ◯一斉授業型の校舎では、教室のドアを開放し指導を行います。 ◯ドアノブ等の消毒を授業時間帯の前後に実施します。 ◯公立中高一貫コースではクラス定員に上限を設け、上限を超える場合はクラスを増設します。増設が難しい場合は、生徒にフェイスシールドを配布し、使用いただきます。 ◯生徒保護者さまには、マスクの着用をお願いいたします。

コース

小学5年生向け

受験対策クラス

湘南ゼミナール公立中高一貫コースでは、小学5年生向けに対策クラスを開講しております。神奈川県内の公立中高一貫校に合格するために、小学5年生から受検の基礎を固めておくことをおすすめしております。

専門的な対策が必要な公立中高一貫校受検

公立中高一貫校の受検時に課される適性検査は、算数や国語などを組み合わせた思考力重視の教科横断型の問題です。読解力や記述力、高い計算力が求められます。また、ぼう大な文章やグラフなどの資料から必要な情報を取り出す情報処理力も重要です。 神奈川県内の公立中高一貫校は、その出題形式や内容も様々ですが、求められる学力の根幹は一緒です。公立中高一貫コースの授業では、適性検査を解くために必要となる“思考していく過程”や“試行しながらの作業”を訓練していきます。受検専門のコースに通うことで、適性検査への対応力を身に付けましょう。

小5は“選べる2つのクラス”をご用意

湘南ゼミナールでは小学5年生向けに「平日週2回のクラス」と「土曜週1回のクラス」を開講しております。 学校やその他習いごとなどご予定に合わせてお好きな方をお選びください。

平日週2クラス

受検指導専門の講師が授業を担当する、「受検中心」の学習環境!

受検対策に必要な基礎内容から発展問題まで幅広く扱う講座です。 通常授業はどの教室も共通の内容で、専門の講師が受検に向けて必要な内容に特化して指導していきます。 算数や国語などの科目学習も、受検を見据えた単元強化や難易度の高い学習を行いますので、公立中高一貫校受検に向けた実力強化に最適です。

習熟度別クラスでの授業を行います!

基礎学力向上を主とするクラスや、より発展的な内容を扱っていくクラスなど、学習効果を高めるためのクラス設定となっております。※年度途中で、塾内テストや模試結果によるクラス替えがあります。 ※設置されるクラス数は、生徒数に応じて教室ごとに異なります。生徒数の変化に伴い、クラス数が増減する場合もございます。

最上位クラスとして「選抜クラス」を設置します!

選抜クラスに入るためには、一定の学力基準があるため、エリートが集うハイレベルな学習空間で学べます。※選抜の学力基準を満たす生徒が5名未満の場合、教室によって選抜クラスの設置を行わない場合がございます。

授業形式
集団授業
科目
算数・国語・適正理系・適正文系
授業時間
火・木または水・金 16:40〜18:50(40分×3コマ/日)
その他
設置教室:川崎教室、相模大野教室、センター南教室、戸塚教室、青葉台教室、上大岡教室、菊名教室

週1クラス

適性検査対策授業を、土曜日週1回だけで受講できるクラスです!

受検対策に必要な基礎内容から発展問題まで幅広く扱う講座です。

クラス詳細

週2クラスで行われる授業のうち、主に適性検査対策内容を中心に週1回の授業を行います。小5のうちから適性検査対策を行いたいけれど平日の週2クラスに通えないという方は、このクラスでの受講をお勧めします。※週1クラスは、湘南ゼミナール小中部との併用が可能です。 ※湘南ゼミナールに通われていない方は、週1クラスのみ単科での受講も可能です。ただし、適性検査を解くためには、算数・国語の基礎が大切です。そのためにも、お近くの湘南ゼミナール小中部の授業と併用での受講をお勧めします。 ※公立中高一貫コースの週2クラスとは授業内容が重複するため、週2クラス・週1クラスのいずれか一方しか受講できません。

授業形式
集団授業
科目
適正理系・適正文系
授業時間
土曜日 10:00〜12:55(40分×4コマ/日)
その他
設置教室:上大岡教室、菊名教室、横浜教室

小学6年生向け

受験対策クラス

湘南ゼミナール公立中高一貫コースでは、神奈川県内の公立中高一貫校受検対策に特化したコースになります。数多くの合格者を輩出している湘南ゼミナールで公立中高一貫校受検対策をしませんか?

専門的な対策が必要な公立中高一貫校受検

公立中高一貫校の受検時に課される適性検査は、算数や国語などを組み合わせた思考力重視の教科横断型の問題です。読解力や記述力、高い計算力が求められます。また、ぼう大な文章やグラフなどの資料から必要な情報を取り出す情報処理力も重要です。 神奈川県内の公立中高一貫校は、その出題形式や内容も様々ですが、求められる学力の根幹は一緒です。公立中高一貫コースの授業では、適性検査を解くために必要となる“思考していく過程”や“試行しながらの作業”を訓練していきます。受検専門のコースに通うことで、適性検査への対応力を身に付けましょう。

小6は“目標に合わせた”クラス選びを

湘南ゼミナールでは小学6年生向けに「平日週2回のクラス」と「土曜週1回の志望校別講座」を開講しております。

おすすめの受講パターン

平日週2クラス + 志望校別講座 志望校への合格力を高めるためにも平日週2回の適性検査対策クラスと土曜週1回の志望校別講座をセットでご受講ください。 「平日週2クラスのみ」「志望校別講座のみ」「湘南ゼミナール他コース+志望校別講座」の受講も可能です。 お問い合わせいただけましたら、お子さまに適した受講内容をご提案差し上げます。

平日週2クラス

受検指導専門の講師が授業を担当する、「受検中心」の学習環境!

受検対策に必要な基礎内容から発展問題まで幅広く扱う講座です。 通常授業はどの教室も共通の内容で、専門の講師が受検に向けて必要な内容に特化して指導していきます。 算数や国語などの科目学習も、受検を見据えた単元強化や難易度の高い学習を行いますので、公立中高一貫校受検に向けた実力強化に最適です。

習熟度別クラスでの授業を行います!

基礎学力向上を主とするクラスや、より発展的な内容を扱っていくクラスなど、学習効果を高めるためのクラス設定となっております。※年度途中で、塾内テストや模試結果によるクラス替えがあります。 ※設置されるクラス数は、生徒数に応じて教室ごとに異なります。生徒数の変化に伴い、クラス数が増減する場合もございます。

最上位クラスとして「選抜クラス」を設置します!

選抜クラスに入るためには、一定の学力基準があるため、エリートが集うハイレベルな学習空間で学べます。※選抜の学力基準を満たす生徒が5名未満の場合、教室によって選抜クラスの設置を行わない場合がございます。

授業形式
集団授業
科目
算数・国語・適正理系・適正文系 ※作文添削指導も実施
授業時間
火・木または水・金 16:40〜18:50(40分×3コマ/日)
その他
設置教室:上大岡教室(選抜クラス/通常クラス)、菊名教室(選抜クラス/通常クラス)、青葉台教室、川崎教室、相模大野教室、センター南教室、戸塚教室、横浜教室

志望校別講座

<志望校別>土曜日週1回の、適性検査対策専門講座!

志望校合格のために必要な内容を行う講座になります。

講座詳細

同じ志望校の生徒が集まり、志望校別の適性検査対策を行います。 「作文添削指導」 「グループ活動対策」 「グループ面接対策」 なども実施いたします。 週1回の講座の特性上、算数や国語の基礎的な学習内容は扱いません。小中部との併用や志望校別講座のみの単科受講も可能ですが、受検の礎となる科目学習の量や、学んだ内容の定着度に大きな差ができます。適性対策の徹底には、公立中高一貫コースの週2クラスとの同時受講をおすすめいたします!

志望校別講座一覧

- 南附中講座 - サイフロ附属中講座 - 相模原・平塚中等講座 - 川崎附中講座

授業形式
集団授業
科目
学校別適性検査対策
授業時間
土曜日 ①10:00〜12:55 ②14:00〜16:55
その他
設置教室は志望校別講座によって異なります。詳しくはそれぞれの講座をご確認ください。

志望校別講座|南附中講座

南附中講座は、横浜市立南高等学校附属中学校(南附中)の適性検査対策講座です。 南附中の適性検査や作文・記述対策を実施いたします。

講座詳細

南附中講座は、小学6年生という成長の機会を最大限に活用し、「思考力」と「作文力」を向上させる特別講座です。レベルの高い受検に合格することだけを目的とせず、中学校に入学してから、高い思考力を発揮することのできる能力を育てます。

南附中の適性検査対策に特化!

南附中の適性検査では、算国を中心とした教科ごとの問題に加え、教科横断的な問題も多く出題されます。問題の文字量も膨大で図表も多いため、「問題文や図表を読み解く力」や「ねばり強い作業力」を養う必要があります。基本的な問題演習から始め、南附中の出題傾向に特化した「実践演習」を多く扱い、得点力を伸ばします。

添削指導による作文対策実施!

南附中では、500〜600字程度の作文が出題されます。1学期中に「材料集めの仕方」「段落構成」など、湘ゼミ独自のノウハウで、着実に書く力をつけます。2学期からは実践レベルの作文を書いてもらい、きめ細やかな添削指導を行います。その添削に従い書き直しをすることで、「作文力」が飛躍的に向上します。

学習習慣づくりも重視しています!

受講生全員に、1週間の過ごし方の計画と、実際の勉強時間の結果を記入する習慣づくりを指導しています。受検勉強を通して、隙間の時間を活かせるようになると、学習時間が大幅に伸び、多くの生徒の学習時間が週あたり2,000分を超えます。こうして、無理なく伸ばした学習体力が、合格のために最も重要な要素です。

南附中の学校概要

学校名:横浜市立南高等学校附属中学校 住所:横浜市港南区東永谷2-1-1 アクセス:【バス】京急・市営地下鉄:上大岡駅からバスで約10分

南附中の特徴

- 国公立大学進学重視の方針。一期生・二期生ともに東大をはじめとする国公立大学合格者も多く、県内有数の高い成果を出している。 - 英数国の授業が毎日あり、どの教科も特色ある授業が行われている。中でも英語は力を入れており、中3時のカナダ研修旅行など活用の場も広い。そういった取り組みが評価され、高校はスーパーグローバルハイスクール(SGH)指定校。先取り教育は行われない。 - EGG(総合学習の時間)による多様な体験機会が評判で、キャリアプランにもつながっている。部活は15あり活動は週3日。

南附中の受検情報

【募集定員】160名(男女おおよそ80名) 【志願資格】神奈川県民であること(横浜市外枠が定員の30%あるため、県民であれば全員受検可)

授業形式
集団授業
科目
学校別適性検査対策
授業時間
土曜日 ①10:00〜12:55 ②14:00〜16:55
その他
設置教室:横浜教室、上大岡教室、菊名教室、センター南教室

志望校別講座|サイフロ附属中講座

サイフロ附属中講座は、横浜サイエンスフロンティア高校附属中学校(サイフロ附属中)の適性検査対策講座です。横浜サイエンスフロンティア附属中の適性検査や作文・記述対策を実施いたします。

講座詳細

サイフロ附属中講座は、小学6年生という成長の機会を最大限に活用し、「思考力」と「作文力」を向上させる特別講座です。レベルの高い受検に合格することだけを目的とせず、中学校に入学してから、高い思考力を発揮することのできる能力を育てます。

横浜サイエンスフロンティア附属中の適性検査対策に特化!

横浜サイエンスフロンティア附属中の適性検査では、教科横断的な資料問題が多く出題されます。資料の種類も多いため、「問題文や図表を読み解く力」や「高い情報処理力」を養う必要があります。基本的な問題演習から始め、横浜サイエンスフロンティア附属中の出題傾向に特化した「実践演習」を多く扱い、得点力を伸ばします。

添削指導による作文・記述対策実施!

横浜サイエンスフロンティア附属中では、2つ合わせて450〜550字程度の作文が出題されます。また記述問題も出題されます。1学期中に「材料集めの仕方」「段落構成」など、湘ゼミ独自のノウハウで、着実に書く力をつけます。2学期からは実践レベルの作文を書いてもらい、きめ細やかな添削指導を行います。その添削に従い書き直しをすることで、「作文力」が飛躍的に向上します。

学習習慣づくりも重視しています!

受講生全員に、1週間の過ごし方の計画と、実際の勉強時間の結果を記入する習慣づくりを指導しています。受検勉強を通して、隙間の時間を活かせるようになると、学習時間が大幅に伸び、多くの生徒の学習時間が週あたり2,000分を超えます。こうして、無理なく伸ばした学習体力が、合格のために最も重要な要素です。

横浜サイエンスフロンティア附属中の学校概要

学校名:横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校 住所:神奈川県横浜市鶴見区小野町6 アクセス:【電車】JR鶴見線 鶴見小野駅から下車徒歩3分

横浜サイエンスフロンティア附属中の特徴

- DEEP学習による探究型の授業を実践するため、先取り教育は行わない。高校は理数科だが、附属中学では理数偏重の授業ではなく、英語や国語も重視しサイエンスと言葉の力の融合を目指す。 -「サイエンススタディーズ(課題研究)」や「フロンティアタイム(豊かな感性を育む自由時間)」など特色ある授業が行われる。高校はスパーサイエンスハイスクール(SSH)の指定を受けている。 - 運動部の数が少ない。20ある実習実験室を始め、高校と共通の学校設備は魅力的。

横浜サイエンスフロンティア附属中の受検情報

【募集定員】80名(男女各40名) 【志願資格】横浜市民であること※男女別々の選考のため、必ず40名ずつになる ※高校から160名募集し、計240名になる

授業形式
集団授業
科目
学校別適性検査対策
授業時間
土曜日 ①10:00〜12:55 ②14:00〜16:55
その他
設置教室:横浜教室、上大岡教室、菊名教室、センター南教室

志望校別講座|相模原中等・平塚中等講座

相模原中等・平塚中等講座は、神奈川県立相模原中等教育学校・神奈川県立平塚中等教育学校の適性検査対策講座です。相模原中等・平塚中等の受検の特徴でもあるグループ活動の対策もしっかりと行います。

講座詳細

相模原中等・平塚中等の適性検査では、論理的な思考力を問う問題が多く出題されます。その出題傾向を分析した独自のカリキュラムで、思考力を向上させます。またコミュニケーション能力が問われるグループ活動対策も行います。

相模原中等・平塚中等の適性検査対策に特化した指導!

算数・国語の基礎的な学習内容は、最小限の時間で効率的に指導し、県立中等の入試に出題される範囲のみを集中的に指導します。これにより、限られた時間数で合格できる学力を身につけることができます。

独自試験の『グループ活動』対策!

相模原中等・平塚中等の受検では、コミュニケーション能力を問う『グループ活動対策』が実施されます。月に1回程度、グループ活動の練習を各会場で行い、ご家庭でも練習ができるように課題を出します。仕上げとして、全受講生が集まって、いつもとは違ったメンバーでの本番形式の合同練習会も行います。

学習習慣づくりも重視しています!

受講生全員に、1週間の過ごし方の計画と、実際の勉強時間の結果を記入する習慣づくりを指導しています。受検勉強を通して、隙間の時間を活かせるようになると、学習時間が大幅に伸び、多くの生徒の学習時間が週あたり2,000分を超えます。こうして、無理なく伸ばした学習体力が、合格のために最も重要な要素です。

相模原中等の学校概要

学校名:神奈川県立相模原中等教育学校 住所:神奈川県相模原市南区相模大野4-1-1 アクセス:小田急線 相模大野駅から徒歩で約10分

相模原中等の特徴

- 国公立大学への進学を重視した指導を行っている。6年制一貫教育の強みをいかした先取り学習で、大学受験に備える。国公立大学を中心に高い進学実績を出し続けており、県内の公立高校内でもかなり上位に入る。 -「かながわ次世代教養」という科目が設定され、英語コミュニケーション力向上や、IT活用、発表・討論などに取り組んでいる。また、将来に向けたキャリアプランニング・体験活動も充実している。 - 部活動は、平日週3日と土日のいずれか。全部で21の部活がある。

相模原中等の受検情報

【募集定員】160名(男女各80名) 【志願資格】神奈川県民であること=全員受検可※男女別々の選考のため、必ず80名ずつになる ※中等教育学校のため、高校からの募集はなし

平塚中等の学校概要

学校名:神奈川県立平塚中等教育学校 住所:神奈川県平塚市大原1-13 アクセス:JR線 平塚駅からバス&徒歩で約20分

平塚中等の特徴

- 比較的学力層の幅が広いため、1年次のみ32人5クラス編成できめ細かい指導をする。人間性を高める教育を重視しており、面倒見の良さも評判。先取り教育を行っており、大学進学実績も公立トップ校と同等以上。 - 相模原中等と同じく「かながわ次世代教養」の授業を行っている。5年次に全員で行く海外研修旅行以外にも、英語を活用する機会が多く設けられている。 - 21の部と1の同好会が活動している。活動日は週3日。

平塚中等の受検情報

【募集定員】160名(男女各80名) 【志願資格】神奈川県民であること=全員受検可※男女別々の選考のため、必ず80名ずつになる ※中等教育学校のため、高校からの募集はなし

授業形式
集団授業
科目
学校別適性検査対策
授業時間
土曜日 ①10:00〜12:55 ②14:00〜16:55
その他
設置教室:相模大野教室、藤沢教室、青葉台教室

志望校別講座|川崎附中講座

川崎附中講座は、川崎市立川崎高等学校附属中学校の適性検査対策講座です。川崎附属中の受検の特徴でもある作文やグループ面接の対策もしっかりと行います。

講座詳細

川崎附中の適性検査では、基礎から応用まで幅広い学力が求められます。そのため、講座の授業を通していろいろな出題形式に対応できる力を身につけていきます。作文添削指導やグループ面接対策も充実しています。

川崎附中の適性検査対策に特化した指導!

基礎から応用まで幅広い学力が求められる川崎附中の適性検査。様々な問題への対応力を身に着ける指導を行います。

川崎附中の出題傾向に合わせた作文添削指導

出題傾向に合わせた作文・添削を毎月行います。書く→添削→添削にしたがって書き直しをする→もう一度書く、を実践することで、作文力が飛躍的に向上します。日々の訓練のおかげで、受講生は、本番でも作文を書くことを苦にしません!

自信をもって本番に臨むためのグループ面接対策!

検査当日に行われるグループ面接の形式で実践的な練習を繰り返し行うことで、自信をもって本番の面接に臨めるようになります。また近年実施されているグループ討論の練習もしていきます。

学習習慣づくりも重視しています!

受講生全員に、1週間の過ごし方の計画と、実際の勉強時間の結果を記入する習慣づくりを指導しています。受検勉強を通して、隙間の時間を活かせるようになると、学習時間が大幅に伸び、多くの生徒の学習時間が週あたり2,000分を超えます。こうして、無理なく伸ばした学習体力が、合格のために最も重要な要素です。

川崎附属中の学校概要

学校名:川崎市立川崎高等学校附属中学校 住所:神奈川県川崎市川崎区中島3-3-1 アクセス:【バス】JR・京急:川崎駅からバスで約15分

川崎附属中の特徴

- 人間性を高めることが主眼の教育方針。経験・体験を重視したカリキュラムが組まれている。先取り教育は行わない。 - マイパソコン(タブレット)を活用したICT教育を実践、授業も電子黒板。英語教育にも力を入れており、全て英語で劇・歌などを行うEnglish Challengeが好評。 - 2014年夏に完成した、7階建て新校舎は設備がとても充実しており、「人工芝のグラウンド」「屋根が開閉式の屋内プール」「広い屋上テニスコート」などがある。部活は13あり、週3〜4日の活動。

川崎附属中の受検情報

【募集定員】120名(男女区別なし) 【志願資格】川崎市民であること※男女関係なく選考するため、男女の人数は毎年異なる(例年6割強が女子) ※高校から40名募集し、高校の普通科は計160名になる

授業形式
集団授業
科目
学校別適性検査対策
授業時間
土曜日 ①10:00〜12:55 ②14:00〜16:55
その他
設置教室:溝の口教室、川崎教室

授業料

ご覧になりたい学年をお選びください。

小5

平日クラス

  • 週2回(40分×3コマ/日)
  • 12,375 円/月 16,500 円/月
  • 2月は2週のため8,250円/月

土曜クラス

  • 週1回(40分×4コマ/日)
  • 8,250 円/月 11,000 円/月
  • 2月は2週のため5,500円/月

※表示価格は税込です。 ◯入会金 16,500円(税込) 受講料は授業料と教材諸費で構成され、受講にはこれ以外の費用はかかりません。授業料は4週月と3週月で異なる金額となります(季節講習は除く)。教材費およびテスト費に関してはお問い合わせください。 ※兄弟姉妹が過去または現在において湘南ゼミナールに在籍の方は免除になります。 ※兄弟姉妹が同時に入会される場合は、お二人目以降は入会金が免除になります。 ※湘南ゼミナールの他のコースからの移籍の場合、入会金は必要ありません。 ◯授業料・教材費以外に必要に応じて費用がかかるもの 任意模擬試験 ・各種検定試験 ・各季節講習 ・夏ゼミ ・任意テキスト購入 ・その他

時間割

ご覧になりたい学年・教室をお選びください。

小5

平日週2「選抜クラス」

  • 火・木または水・金
  • 16:40 〜 18:50
  • ※選抜の学力基準を満たす生徒が5名未満の場合、教室によって選抜クラスの設置を行わない場合がございます。

平日週2「習熟度別クラス」

  • 火・木または水・金
  • 16:40 〜 18:50

土曜週1クラス

  • 土曜日
  • 10:00 〜 12:55

小6

平日週2「選抜クラス」

  • 火・木または水・金
  • 16:40 〜 18:50
  • ※作文添削指導も実施 ※選抜の学力基準を満たす生徒が5名未満の場合、教室によって選抜クラスの設置を行わない場合がございます。

平日週2「習熟度別クラス」

  • 火・木または水・金
  • 16:40 〜 18:50
  • ※作文添削指導も実施

志望校別講座

  • 土曜日
  • 10:00 〜 12:55
  • ※適性検査対策の徹底には、週2クラスとの同時受講をおすすめいたします。土曜日の「志望校別講座」では週2クラスで実施する作文添削指導に加えて、グループ活動対策・グループ面接対策など志望校別の対策を実施します。
  • 土曜日
  • 14:00 〜 16:55
  • ※適性検査対策の徹底には、週2クラスとの同時受講をおすすめいたします。土曜日の「志望校別講座」では週2クラスで実施する作文添削指導に加えて、グループ活動対策・グループ面接対策など志望校別の対策を実施します。

入塾の流れ

まずはお気軽にお問い合わせください。

塾担当者よりご連絡

お問い合わせまたは体験予約後に、塾担当者よりご連絡いたします。

1ヵ月体験授業

1ヵ月間の体験授業をご用意しております。通塾に不安のある方は、ご自宅でのオンライン受講もできますので是非お問い合わせください。

入塾のお手続き

みなさまの入塾をお待ちしております。不明点や不安なことなどは、お気軽にお問い合わせください。

注釈

※記載の内容は実際の内容と一部異なる場合がございます。最新の情報はこちらからお問い合わせください。