輝く目を持つ⼦ども達を応援します。

日能研

塾について

日能研の学習

日能研は、北海道・首都圏・愛知・岐阜・関西・中国・四国・九州・沖縄で、中高一貫校を目指す⼦ども達をひろく応援しています。

学び方は成長と共に

子ども達が自分の学びを自分でつくり、育てる。学び方を学ぶ。 仲間たちと共にやり取りをしながら。じっくりと、しっかりと育てていくことが大切であると、日能研は考えます。 日能研では、小学生の6年間を大きく3つに分けています。 3年生までの「低学年の学び」。4年生〜6年生前期の「系統学習」。6年生後期の「合格力育成」。 子ども達はこの6年間の学びの中で、高等教育へつながる学びを身につけ、私学進学へ、そして未来へと歩んでいきます。

「いま」を見つめるステージ制

日能研では、小学3年生からステージ制がスタートします。 各ステージには、その期間で大切にしたい成長・成熟のイメージがあります。 学びと共に学ぶ仲間と「出会う」ステージI. 未来へつながる学び方に「親しむ」ステージII. 学び方の視点や知識を「広げる」ステージIII. 自分の学び方や考え方を「深める」ステージIV. 合格力を徹底的に「鍛える」ステージV. 6年生の後期には、入試直前ステージとして「合格」に特化したVがあります。

確かな合格をつくるために

合格をつくる授業

通常授業はもちろん志望校を明確に意識して具体的にテスト方略を立てる講座、より確実で速い答案作成方法をつくり上げる鍛錬など、同じ学校を目指す仲間とともに取り組む中で徹底的に合格力を鍛えていきます。

合格へつながるテスト

テストは大学や中高の会場で実施。入試本番を意識した環境で自分のチカラと志望校の出題傾向を重ねあわせます。さらに不安を振り払うため256通りもの問題の組み合わせを使って自らと志望校をより強く結びつけていきます。

合格を確かなものへ

志望校に対しての自分の位置を把握する。スピードと正確さを増して行く。合格のために必要と考えられることを、最後の最後まで徹底して準備しやり抜いて行く。だからこそ、より確かな合格を手にすることができるのです。

自分で築き、まわす「PDCサイクル」で「確かな合格」へ。

ステージIVまでの「学習サイクル」からステージV「PDCサイクル」へ。自分自身の課題と合格に向けた具体策を明確化、そして自らがこのサイクルをまわしていくことで、入試本番に強い受験生へと育っていきます。

子どもの学びに寄り添う学習アドバイザー

教科の枠を超えた「学習アドバイザー」として⼦ども達一人ひとりをサポートをします。子どもの「学びの空間」をコーディネートして一人ひとりの子どもが学び進むための環境をつくり出していきます。 学習アドバイザー制度は「国語」「算数」「社会」「理科」「コミュニケーションスキル」「子ども情報」「学校情報」「成績表とシラバス」などの項目の講座に参加し、日能研スタッフとしての専門スキルを磨く日能研独自の制度です。

1教科専任のプロフェッショナル、教務スタッフ

日能研の授業を担当する先生に、大学生のアルバイト講師は一人もいません。全員が1教科専任のプロ。⼦ども達のための「わかりやすさのプロ」と認められた者だけが教室に立つことができるのです。

全クラスに、シラバスチーム

日能研各教室の全クラスに、学習アドバイザーと授業担当者4人からなるシラバスチームが組織されています。授業の設計図シラバスをはさんでつねに連携をとりながら、そのクラスに「いま何が必要か」を考え実践します。

あこがれの先輩、学習ピアサポーター

日能研には、子ども達が学びと正面から向かい合うための特別なスタッフとして、日能研卒業生もいます。日能研を卒業し、私立中高一貫校を経て、いま大学生として「自ら学ぶ人」への道を歩んでいる仲間。少し先を歩んでいる先輩だからこそ、子ども達と感性・視点・想いを共有できる。仲間だからこそのやり取りができる。学びの空間で、子ども達と学習の話をしたり、私学の生活について話したり。あこがれの先輩、少し先を歩む学習者との、「学び」を真ん中にしたやり取りが、子ども達の学ぶ気持ちをもっと大きくしていきます。

テストには、もっとやれることがある。DI学習支援システム

これまでのテストは、学んだことを「試す」「確認する」、学力を「測る」ために使われることが、ほとんどでした。 日能研では、<DI(デジタルイメージ)学習支援システム>で、テストを「学びの道具」として、「子ども自身」として使うことにより、⼦ども達の学びと成長をサポートしています。

安全対策

子どもの学びを支える日能研の「安全」と「安心」

子ども達自身が「安全」をしっかりと考え、意識すること。それこそが「安心」へとつながります。

- 光るNバッグと防犯ブザー - 全員が警察OB,Nセキュリティ - 入退室情報をお知らせする日能研パス・サイン - 万全の態勢を整えた教室・建物の防犯 - 万が一に備えた緊急事態・災害対応体制

新型コロナウイルス対策

全国的な新型コロナウイルス感染拡⼤に伴い、⽇能研の各教室においては、以下のような感染防⽌策を徹底してまいります。

新型コロナウイルス感染防⽌に常に気をつけながら、⼦ども達が“⾃由”をつくる環境を整えます。 - 教室スタッフ・モデレーター(講師)・ピアサポーター等、教室に勤務する職員は、出勤前に⾃宅での検温を必ず⾏い、出勤時、業務中については、マスク・マウスシールドの着⽤をしています。 - 発熱、体調不良等がみられる場合は、出勤を控えさせていただきます。 - 通室されるお⼦さまの⼿洗い励⾏、体温記録表の管理を⾏っております。 - 30分に1回程度の扉開放による教室換気を⾏っております。なお、教室内の換気扇については常時稼働させております。 - 教室における環境設備等を、次亜塩素酸⽔やアルコールにて除菌を⾏っております。 - 常時空間除菌機器、加湿器を稼動し、乾燥防⽌と空気清浄に努めております。 - ⼊⼝のドアノブ・トイレのドア・蛇⼝・⾃動販売機のボタンなど、⼦ども達がよく触れる場所は定期的に除菌します。 - 机を次亜塩素酸⽔で拭き掃除します。 - ⼊⼝には、⼿指消毒剤を設置しています。

コース

小学生向けコース

低学年の学び(小1〜3)

大転換期の前にー。 「9歳の壁」=子ども達が9歳前後に迎える学びの大転換期、その前の時期に―。教科という学び、系統学習は4年生からで充分。低学年だからこそ出会ってほしい、学びを楽しめる自分。「感じる」「考える」「表現する」を、じっくり、ゆったり、たっぷり。日能研の低学年では、ファンタジーを大切にした学びを展開しています。

系統学習の学び(小4〜6)

ずっと使える考え方を学ぶ。 ステージIIから始まる系統学習では、思うがままの順番で知識をつまみ食いするのではなく、先人がつくりあげた偉大な知恵を、系統立てて学んでいきます。低学年で体験し、育ててきた独自のファンタジーの世界をふくらませつつ、「他者とのつながり」をどんどん発展させながら、「思考技法」を学んでいきます。

合格力を育てるステージV(小6後期)

すべてを合格のためにー。 「目標達成」という概念は、ステージIVまでの「プロセス」に代わって、ステージVで初めて子ども達とテーブルに乗せるもの。Vには目標達成のための道具がたくさんあります。子ども達は、その道具を手にしながら、目標達成に向かい、方法を学び、目標を達成していきます。

【小1〜2】ユーリカ!きっず

体験的な学びを知識につなげる2ステップ

体験的な学びに取り組む「わくわくステップ」、知識へとつなげる「ふむふむステップ」。知識の要素は(ことば・論理・数・図形・自然・社会生活)の6つのカテゴリーに分かれており、将来的に4教科へとつながる内容がプログラムされています。

育てる3つのチカラ

3つのチカラを自然に発揮できるチャンスをたくさん用意し、将来の学びにつながるチカラを育みます。 ①人、もの、自然など、身の回りのものを「感じるチカラ」 ②さまざまなものにふれ、自分の頭で「思考するチカラ」 ③ことば、もの、絵など、さまざまな形で「表現するチカラ」

育てる8つの知能

MI理論に基づき、人間の持つ8つの知能すべてに働きかけ、活性化させる学習システムによって、⼦ども達の「学び」の可能性を広げます。小学校の学習は、言語・語学知能や論理・数学的知能を使うものがほとんどですが、『ユーリカ!きっず』では、8つの知能すべてに働きかけ、バランスよくさまざまな知能を育て、⼦ども達の可能性を広げるプログラムが組まれています。それぞれの知能ごとに、知識の取り入れ方や理解の仕方が異なるため、8つの知能をバランスよく育てると、物事を感じるチカラや理解の幅、表現力に広がりが生まれます。 ①音楽・リズム知能 ②体・運動感覚知能 ③言語・語学知能 ④内省的知能 ⑤対人的知能 ⑥論理・数学的知能 ⑦博物学的知能 ⑧視覚・空間的知能

1クラス約15名の少人数指導

⼦ども達は、さまざまな考えやたくさんの伝えたいことを、先生にじっくりと受け止めてもらえる、認めてもらえるという学習環境で過ごすことができます。

「子ども」と「子ども」が出会う空間

『ユーリカ!きっず』の教室では、⼦ども達が先生の方へ机といすを向けて座るという、いわゆる講義形式で座るという時間はほとんどありません。4人で机を向かい合わせて座ったり、時には全員で大きな円をつくったり…子どもが、先生や他の⼦ども達と触れ合い、のびのびと学ぶための環境をつくります。

オリジナルテキストと教具

『ユーリカ!きっず』のテキストや教具は、すべてオリジナル。「ふむふむステップ」で使うテキストは、毎回お渡しします。親しみやすいキャラクターといっしょに楽しく学ぶことができます。毎回使う教具は、すべて⼦ども達が手にとって使うことができます。ときには、子ども自身が作ることもあります。

授業形式
講師1名:約15名
授業時間
70分

【小3】予科教室(ステージI)

学びと出会うファーストステージ

国語と算数の学習を通して、学びの楽しさと出会い、真っすぐな学習意欲を育てます。◯×という結果だけでなく、子ども自身が考え、そのプロセスを仲間と共に見つめることで「考える」の楽しさを味わい、「学びたい!」気持ちが育っていきます。

【テキスト】「楽しい!」をもっともっと!

『自分自身で考える』と『学んだことを使う』。まず自分で考える。仲間や先生の話を聞く。そして、考えたこと、わかったことを使ってみる。表現してみる。「楽しい!」をもっともっと感じるためのステージIテキスト。 『自分自身で考える』 答えがひとつとは限らない課題にチャレンジ。自分で考える。「なぜそう考えたのか」という理由に向き合い、表現します。 『学んだことを使う』 『自分自身で考える』で学んだことを使ってみる。学びとの出会いをより深めるテキスト。 家での学びでは『ふり返りノート』で授業中の学びを深める。漢字・計算ドリルで言葉や数を使える自分と友だちになります。

【テスト】出会いはいつも「初めて」

子ども達自身が「どんなふうに考えるか」と向き合う。「自分ならこう考える」にたくさんチャレンジ。初めて出会う問題に、自分一人で考えて、表現してほしい。だから毎回毎回が、自分にとって初めての“マイ ファースト”テスト。

科目
国語・算数
授業時間
70分

【小3】科学者講座(ステージI)

“科学者”のように未知と出会う

ふだんの生活の中で感じられる自然や社会のしくみをテーマに、その現象や背景に目を向けて、考えていきます。たとえば「山にある木を切って森林がなくなったらどうなるだろうか」「水道の水は自分の家までどうやって来るのだろう」。自分自身の内側に生まれる、さまざまな「なぜ?」。このさまざまな「なぜ?」がもとになって、「もしかして、…かもしれない」が生まれます。自分自身で考え、自由に表現することを通して、子どもは「未知を楽しめるワタシ」に出会います。

自分の考えをどんどん広げる授業

ノートを準備する必要はありません。自分の考えや友達の考えを、テキストに書きこんでいきます。◯×がはっきりするような課題ばかりでなく、人によって意見がわかれるような課題を多く盛り込んでいます。模範解答が存在しないものばかりですから、子どもは自分の考えを安心してどんどん広げていくことができます。先生は答を持っている人、教える人という立場だけでなく、子どもの考えを促進する、支援する人として関わります。

家庭での学び促進に「おうちでチャレンジ!」

テキスト各回の最後のページには「おうちでチャレンジ!」という家庭での学びのページがあります。その回で学んだことと子ども達の日常との接点をつくることを目的にした内容ですから、アタマだけでなくココロを動かし、学びがより立体的になっていきます。

授業形式
講師1名:約25名
授業時間
70分

【小4前期】ステージII

未来へつながる学び方に「親しむ」

ステージIで学びと出会い、「できる」を楽しんできた子ども達。他者との違いをはっきりと意識し始めたことで、他者とつながる「つながり方」の必要性を感じるようになります。つながるのに必要なのは「思考技法」。だから、ステージIIからは、さまざまな「思考技法」に目を向けて「親しむ」ことに取り組んでいきます。 授業での学びと家での学び、テストをつなげる。この〈学習サイクル〉をまわし始めるのもステージIIから。ステージIIの半年間で、子ども達は〈学習サイクル〉をまわしながら、日能研での学びに慣れ親しんでいきます。 さまざまな「点」との出会いに続いて、「親しむ」のイメージは「線」。子ども達は系統学習の世界に入り、一つひとつの知識が「点」として存在することにもの足りなくなってきます。知識と知識をつなげる「線」の存在を意識し始めます。 だから、点と点が線でつながった「つながりごと」受け取ることからスタートします。知識と知識がどうつながっているのかに着目し、その「つながり」が他者と共有したり、再現したりできる論理であることに気づいていきます。いつかは自分で「線」をつないでいけるように― 。

授業形式
講師1名:約25名
科目
国語・算数・社会・理科
授業時間
70分

【小4後期〜小5前期】ステージIII

学び方の視点や知識を「広げる」

ステージIIから系統学習と親しみ、〈学習サイクル〉にも慣れた。「あれは何? こんなふうにしてみたい!」。子ども達の中で、さまざまなカタチにつくり変えられる意欲。そんな意欲を、もっともっと伸ばしていくために。ステージIIIでは、学び方を手さぐりで探しながら、広げていきます。大切なのは、「自分はこうしたいんだ!」という想いに気づくこと。だから、いろいろな学び方と出会い、自分の学び方の変容を見つめ、違うやり方にチャレンジしていきます。自分なりの学習スタイルを育てるために、いろいろな学び方を知って、自ら主体的に広げていきます。 「1つの知識はいくつでもほかの知識とつながることができる!」。子ども達の中に生まれる発見。点と点をつなぐ線が増える。その「つながり」がつながっていき、「面」として見えるようになる。知識と知識をネットワーク構造でつなげていく学びが始まります。 1つの点から出る「つながり」が増えるほど、大切になるのは、そのつながり方。新しい知識と出会ったとき、「思考技法」を使って、知識と知識のつながりに気づきやすくなる。知識と知識のつながりが、「思考技法」をはっきりとさせる、確実にしていく。 「線」から「面」へ。ネットワーク型の学びへ。学び方のパラダイムシフトを起こす。それがステージIIIでの学びです。

授業形式
講師1名:約25名
科目
国語・算数・社会・理科
授業時間
70分

【小5後期〜小6前期】ステージ IV

自分の学び方や考え方を「深める」

ステージIIIまでの学び方を、より深く追求していく。「親しむ」や「広げる」で出会ってきたたくさんの「思考技法」を、組み合わせたり、状況に応じて組み替えたり。立体的に、自由自在に、使いこなすことができるように。より強く。よりしなやかに。私と他者をつなげる「思考技法」からつくられる表現は、お互いの刺激となって磨かれ合っていきます。 「点」と「線」でつくられた「面=ネットワーク」を再構築できる。ある知識と知識のつながり方は、別の場面でも使えることに気づき、実際に使えるようになる。 「思考技法」と「素材」を意図的に切り離すことができると、状況に応じて「思考技法」を使えるようになっていきます。そのとき必要なのは、自分のネットワークを客観的に、俯瞰して見る視点です。俯瞰する視点を持つことで、新しいつながりに気づける。不確かなつながりを確かなものにできる。自分の中に構築した論理を見直し、崩し、再構築できるようになります。

授業形式
講師1名:約25名
科目
国語・算数・社会・理科
授業時間
70分

【小6】ステージV

合格力を鍛える

6年生の7月。ステージIV終了。中学受験に必要なすべての分野を一通り学び終えると、日能研の最終ステージ、ステージVが始まります。志望校合格を勝ち取るための学びの始まり。ステージVには、合格のための最強コンテンツが満載。

合格力を鍛える6ヵ月カレンダー

子ども達が入試本番で学力を活かしきる「合格力」の完成が最大のテーマ。保護者の方も面談や出願など、入試まであっという間。「合格」のその日に向けて、みんなで走るラスト6ヵ月。

合格力をつくるのための頼れるデータ

入試問題や子ども達の学びの状況を、「分野」「難度」という切り口から意図的に見ることができるデータ。 志望校からのメッセージを読み取り、同じ学校を目指す仲間たちと比べることで、「どの分野の、どのくらいの難度の問題を強化していくべきか」という判断ができます。

授業形式
講師1名:約25名
科目
国語・算数・社会・理科
授業時間
70分

授業料

ご覧になりたい学年をお選びください。

小3

予科教室(ステージI)

  • 70分×2コマ/週
  • 10,450
  • 国語・算数

科学者講座(ステージI)

  • 70分×1コマ/週
  • 5,225

※表示価格は税込です。※首都圏教室の費用一覧です。 【小1〜2】お問い合わせください。 【小3:予科教室(ステージI)】◯入会金:11,000円 ◯マイファーストテスト(全6回)16,500円 ◯教材費等:9,020円 【小3:科学者講座(ステージI)】◯入会金:11,000円 ◯教材費等:8,030円(前期 4,180円・後期 3,850円) 【小4】◯入会金:22,000円 ◯教材費等:21,637円(4科)、16,797円(2科)◯副教材費:2,134円(4科) 【小5】◯入会金:22,000円 ◯教材費等:28,512円(4科)、19,426円(2科)◯副教材費:4,488円(4科) 【小6】◯入会金:22,000円 ◯教材費等:31,042円(4科)、22,176円(2科)◯副教材費:6,248円(4科)

時間割

学年、受講コース、各校舎ごとに時間割が異なります。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

入塾の流れ

まずはお気軽にお問い合わせください。

テスト申込・受験

入会資格を得るためには、「入会資格テスト(無料)」を受験していただきます。 受験希望の方は、お近くの教室までお申し込みください。費用は無料です。 国語・算数の2教科についてのテストを実施しますので、筆記用具のみご持参ください。

テスト結果のご連絡

試験結果をお知らせします。基準に達した方には「入会資格」を発行いたします。

入会手続き

「入会申込書」に必要事項をご記入のうえ、教室にお持ちください。「入会申込書」のご提出をもって、お手続きは完了です。

注釈

※記載の内容は実際の内容と一部異なる場合がございます。最新の情報はこちらからお問い合わせください。